日本共産党佐藤純一

宮前区市政対策委員長

お約束

日本共産党宮前区市政対策委員長 佐藤純一

平和・人権・文化 若者が夢を描ける社会を

9条改憲、消費税10%、仕事(働き方)、生活保護引き下げ、ヘイトスピーチやLGBT……日本にも川崎にも課題が山積しています。

このままではいけない。若い皆さん、夢に向かってともに声を上げていきましょう。

私も、皆さんの声を政治に届けます。平和を大切に、誰もが安心してくらせる、文化あふれる街。川崎市・宮前区をつくっていく決意です。

よろしくお願いいたします。

日本共産党宮前区市政対策委員長 佐藤純一

佐藤・石川コンビで宮前区の住み良い街づくりに全力

佐藤・石川コンビ
佐藤・石川コンビ
区割りの略図
区割りの略図

宮前区の皆さんから寄せられている、ご要望とご期待にもっともっとこたえていきたい。この思いから、フレッシュな佐藤純一さんと力を合わせて、住み良い宮前区づくりに取り組んでいきます。

佐藤さんが担当する地域の皆様には、これまで私に寄せられたご指導・ご鞭撻に心より感謝申し上げるとともに、これからは区民のくらしを守る28歳、佐藤純一へとお寄せください。

川崎市会議員 石川建二

子育て世代 高齢者 若者
佐藤純一のみんなイキイキ、安心 川崎・宮前区プラン

若者に希望 文化の街

●全国一律の最低賃金の確立。最低賃金1500円を。
●サービス残業なくし、労働基準法を守るよう、市内企業に働きかける。
●学生の奨学金を無利子化、返済困難者への免除制度、川崎独自の「給付型奨学金」制度の拡充を。
●学生、働く若者向けの住宅家賃補助制度の創設。
●「音楽の街かわさき」にふさわしく音楽、演劇、映画などの文化活動ができる諸施設を整備し、若者が集う街、「文化の発信基地・宮前区」を提案。

安心・子育て

●子どもの医療費を所得制限なしで中学卒業まで無料に。
●待機児ゼロへ、認可保育園の用地確保・増設を。
●小中学校の少人数学級の拡大を。
●高校奨学金予算の大幅増額、希望者全員に支給を。

安心・老後

●特別養護老人ホームを大量増設、待機者の解消を。
●介護保険料の引き下げ、利用料の減免、介護手当の復活を。
●70歳以上の医療費を1割負担に。
●敬老パスを無料に。

防災の街

●プライバシーが守られ、障がい者も安心できる避難所の整備。
●熱中症対策を強化し、すぐに学校体育館、子ども文化センターなど公共施設各部屋にクーラーの設置を。
●住宅などの耐震補強工事への助成拡大を。

地域交通・緑

●山坂の多い地域の「足の確保」。白幡台、高山地域などへのコミュニティバス実現と必要な支援を。
●向ヶ丘遊園跡地は、緑の豊かな、みんなが楽しめる場所に。
●環境破壊、工事公害と私有財産権侵害のリニア建設の中止。

鷺沼駅前再開発は区民第一で 2つの拠点、1つの出張所

●区施設の移転は、区民全体の問題。市の必要な情報公開を前提に、住民の参加と合意で決めるよう求めます。
●人口の急増と区民活動・区民ニーズの多様化に比べて、区民向け施設の整備は大きく立ち遅れています。20万都市宮前区の将来を見据え、防災・文化など区民要望に沿って、区施設の整備を行います。
●現区庁舎地域と鷺沼駅前地域を区の街づくりの2つの拠点と位置づけ、防災の街、文化の街の視点も含めて拡充を図ります。
●向ヶ丘出張所の施設の充実をすすめます。
●拠点間の交通手段を新たに整備し、利便性を高めます。

税金の使い方を改める 市民の暮らし・福祉・安全を優先に

川崎市政は、国の港湾計画いいなりに臨海部開発の不要不急事業に多額の税金をつぎ込む一方、国基準優先で、福祉や医療、教育の切り捨てを進めています。
「住民の福祉の増進を図る」(自治法1条の二)という自治体本来の立場にたちもどり、市の豊かな財政力を生かして、市民生活優先の財政に転換します。そうすれば、佐藤純一のプランは実現可能です。

国政でも安倍政治ノーの願いを
こんどは共産党へ

戦争NO、憲法9条守るぶれない党です

選挙が近くなるとくっついたり、離れたり……。そんなこととは無縁の党です。
平和が危ない、安倍政治を許さない…市民と野党の共闘を何より大事にし、真剣に取り組んできました。

市民と野党の共闘のかなめ消費税10%、ゆるさない

日本共産党が伸びれば、本気の野党共闘が前に進みます。本来の力を発揮します。
安倍政権がこんどは9条改憲の国会発議、消費税10%増税をねらっています。日本共産党を、大きく伸ばしてください。

参院 神奈川 あさか 由香(浅賀ゆか)参院 比例 しいば かずゆき(椎葉寿幸)

コメントは受け付けていません。

PAGE TOP